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ZETTAI-MU UMEDA NOON “Re:START”

1月 21日 土曜日 @ 22:00 - 05:00


Massive AttackやWILD BUNCHと共に、 数々のオリジナリティあふれる革新的な音楽を生み出し続ける世界の音楽の発信地ブリストル・ミュージックの代表格、 レゲエ~ダブ~ジャングル~ドラムンベース~ダブステップのトップ・クリエーター/トップDJとして世界中に広がるこのシーンのリビングレジェンド!
スミス&マイティ”ROB SMITH a.k.a RSD”!!を迎え、ZETTAI-MU UMEDA NOON “Re:START” !!!

2017.1.21 (SAT) OSAKA
ZETTAI-MU UMEDA NOON “Re:START”

■ CAST ■
ROB SMITH a.k.a RSD (SMITH&MIGHTY / UK.BRISTOL)
KURANAKA a.k.a 1945 (Zettai-Mu, Outlook jp)
D.J.Fulltono (Booty Tune/Somethinn)
Dayzero (FatKidOnFire / Encrypted Audio, OKAYAMA)
RHy-s (depth)
NAGA (BUGPUMP)
2SHANTI (COTYLEDON SOUND SYSTEM, HIMEJI)
MADKO$MO$ (Veyron Arche / #MADWANT, KYOTO)
VakiX2 aka BAKIBAKI (DOPPEL/ARHBK)
yuki pacific
■ LIVE PAINT ■
中LA (ATTACK THA MOON, KYOTO)

@ NOON+CAFE (ex.club DAWN)
Info tel: 06-6373-4919
ADDRESS: 大阪市北区中崎西3-3-8 JR京都線高架下
WEB SITE : http://noon-cafe.com/

OPEN/START. 22:00
ADV 1,900yen / DOOR 2,400yen
(入場時に1DRINKチケットご購入お願い致します)

TICKET INFORMATION
・NOON メール予約 : info@noon-web.com
(イベント名/枚数/お名前/連絡先を記入して上記アドレスに送信して下さい。)


※出演者紹介…

RSD a.k.a.Rob Smith(Smith & Mighty/More Rockes)
Massive AttackやWILD BUNCHと共に、UKミュージック、世界の音楽の発信地”ブリストル・ミュージック”の代表格として君臨するRob Smith(Smith & Mighty/More Rockes)によるダブステップ・プロジェクト RSD !!

80年代前半より、レゲエバンドのレストリクションで活動を開始。その後、レイ・マイティと共に、ブリストル・ミュー ジック の代 表格として君臨するスミ ス&マイティとしての活動を始める。バカラックの古典をブリストル流に解釈した「エニィワン」の大ヒットによって、マッ シヴ・アタックと並ぶブリストルの顔としてメディアに大々的に取り上げられるようになる。メジャーのロンドン・レコーズ と契 約し た 後、自らのレーベル、モア・ロッカーズ・レコーズを設立。これまでに「ベース・イズ・マターナル」「ビッグ・ワールド・スモール・ワールド」「ライフ・イ ズ …」の3枚を残している。2003年には初のベストアルバム「フロム・ベース・トゥ・ヴァイブレーション」を発表。また、ロブは、初期のマッシヴ・ア タックにも参加していたピーターDとのドラムンベース・ユニット“モア・ロッカーズ”での活動も精力的に行っており、 2004年 2月には最新アルバム「セレクション3-トライド・アンド・テスティド」をリリース。2003年には初のソロアルバム「アップ・ オン・ザ・ダウンズ」を発表。その後、スミス&マイ ティの進化版とも言えるダブステップ名義”RSD”として数々の秀作をリリース。09’年には、ブリストルのパンチ・ドランク・ レコードの記念すべき1枚 目のアルバムとして「グッドエナジー」をリリースする。

2009年スミス&マイティーとして《METAMORPHOSE’09》に来日。現在進行形のブリストル・ ミュー ジック で多くの日本のクラウドを 沸かせた。そして、2011年には、ZETTAI-MUよりニューアルバム【GO IN A GOODWAY】をリリース、同年3月『SMITH&MIGHTY』公演は震災の影響により中止になったが、急遽 DOMMUNEによる「WE PRAY FOR JAPAN」に出演、日本中を音楽の力で勇気づけた。レゲエ~ダブ~ダブステップ~ドラムンベース~ジャングルのトップ・クリエーター/トップDJとして ブリストル発、

世界中に広がるこのシーンの進行形の伝説の来日!!


KURANAKA a.k.a 1945 (Zettai-Mu, JP)
11の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける絶滅危惧種の野生の日本人。開放的な上物と相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト!!20年に渡って日本のアンダーグラウンドシーンの最前線で活動する。

日本のレイブカルチャーの先駆け Rainbow 2000をはじめ、Fuji Rock Festival、朝霧Jam、Metamorphose、Earth Dance、Outlook Festival Japan、渚音楽祭、Saturn、Bass Campといった屋内外のフェスティバルにヘッドライナーとして出演。レジテンツとしては今年で20周年を迎える Zettai-Mu(大阪Bay Side Jenny、梅田Noon、難波Rockets、新宿/恵比寿Liquidroom、代官山Unit、Yellow、Eleven、代官山AIR、渋谷Asia他)をはじめ、Tight、Drum&Bass Sessions 等の屋内パーティーから、学園祭、美術館等のアートフォーラム、山間や海辺、ビルの隙間やデスクのトップ、耳元でもその音は共鳴し続けている。年間 100 本近いギグを行い、これまでに40回以上のツアー行脚をし続けている。また 日本のレゲエ・オリジネーター MUTE BEATのリーダー こだま和文とのライブセットや、14年には日本最大のアートの祭典 ヨコハマトリエンナーレに Shing02とのセットで参加。

初期のリリースは「MOU」名義で (w/NHK Koyxen) ドイツの名門 『MILLE PLATEAUX (ミルプラトー)』よりABSTRACT HIPHOPの先駆け『ELECTLIC LADY LAND』等にDJ SPOOKYやDJ VADIM、TECHNO ANIMAL(THE BUG)等と並びクレジットされている。またコンピレーション『響現』や CISCO Recordsよりディジュリドゥ奏者 GOMAやDRY&HEAVYのベーシスト秋本”HEAVY”武士をフィーチャリングした楽曲をリリースしている。

1945名義では TIGHTシリーズのMIX CDを煙突レコーディングスよりリリース。ロンドン ICAなどでのコンテンポラリーアートショウやBurning Manでのプロジェクトに楽曲を提供するなど多岐にわたる。REMIXERとしても Audio ActiveのRemixをOn-u soundよりリリース。REBEL FAMILIA、ORIGINAL LOVE等の作品を解体~再構築しドープな世界を届けている。(http://www.zettai-mu.net/artist/1945_disco.html) そして

Jungle~D’N’B 黎明期の片仮名「クラナカ」という名義ももちろん彼であり、世界中で愛用されているKORGの名機「KAOSS PAD」が彼のプレイから開発された事はあまり知られていない。

強力なビートに乗るメッセージは、そのしっかり踏みしめた 両足にのみ伝わる。繊細だが力強く感じ取れる「今まで」「今」そして「これから」へ、貴方が必要とする瞬間、、一人ではたどり着けない場所に向かって、、 現代の太鼓打ちは今日も何処かで大きくバチを振る。

★ ZETTAI-MU OFFICIAL SITE ★ http://www.zettai-mu.net

★ ZETTAI-MU TWITTER ★ http://twitter.com/zettai_mu

★ ZETTAI-MU FACEBOOK ★ http://www.facebook.com/zettaimu.jp

Born in Kyoto, Japan. Kuranaka is a wild Japanese, an endangered species. He is a descendant of the temples of the one of the most famous Buddhist monk in Japan hostory, the initiator of the Buddhist incantation chanting, drumbeating, and dancing (origin of the Bon festival dance).

He makes full use of his 11 faces and 1000 arms to continue to be the beacon of peace and revolution, from his underground performances in Japan. His riddim to be combined with his open minded instruments that build-up upon, the Super heavyweight bass that goes back and forth with the whole body, with dub effects that of a beast, letting the floor dance madly with joy.

He’s the head of Zettai-Mu and the Zettai-Mu label. He is a Dub/Jungle/Abstract and Japan Dance music pioneer who has been the undisputed leader in the genres for the past 20 years. He has performed at over 1800 gigs, and has organized more than 500 Dances until now. Zettai-Mu began in 1995, in Japan (Bay Side Jenny, Noon, Liquidroom, Unit, Yellow, Eleven, AIR, Rockets, Motherhall, Metro, Open Air and more) .

Kuranaka (a.k.a 1945) also has been hugely successful with festival appearances throughout Japan, such as the Fujirock festival, Rainbow 2000, Asagiri jam, Metamorphose, Earth Dance, Nagisa music festival, Saturn, Outlook festival and the Spring up festival. such as art museums, the valley and seaside, the gap of the building and the top of the desk, and the close to your ears. among many more.

Kuranaka has also toured Japan with Aba shanti-i, Jah shaka, Lee perry, Mad professor, The Orb, Cold cut, Reprazent, Smith&Mighty, Dj zinc, Shy fx, Boredoms, Tha blue herb, Audio active, Dry&heavy, Oki dub ainu band, Goth-trad and many more.

He perform live set with leader “Kazufumi Kodama” of Japanese reggae originator band MUTE BEAT. and He also participated in festival “Yokohama Triennale” of the art festival of the biggest in Japan with a set with “Shing02” in 2014.

He also creates and plays music with Goma(didgeridoo), Dry&heavy, coba(accordion), NHK Koyxen, E-da(ex.Boredoms), Iccihie(ex.Determinations) etc.  and then “The KAOSS PAD” used habitually all over the world is.. Delay, Reverbe, Siren.. It was developed by his play.

The message carried out from his strong beat, reaches those of whom both legs are grounded to our earth, is delicate, yet, powerful.. the 21st century taiko drummer, waves his flag to peace and love for a harmonic future. Somewhere, now.



D.J.Fulltono
関西を拠点に活動するDJ/トラックメイカー。日本で唯一シカゴハウスからゲットーテック、ジュークまでを通眼する存在。トリックプレイを取り入れながら展開するロングミックスを得意とする。2008年ジューク/ゲットーテック専門レーベル「Booty Tune」を開始。自ら4つのEPをリリースする他、日本のジュークアーティストを世界へ発信。また、シカゴジュークレジェンドDJ ClentのEPや、TRAXMANのMIXCDライセンスなど、グローバルな展開を見せる。2010 年に大阪のNODEレーベルから日本人初のジュークMIXCD「NONSTOP JUKE MIX SOUTHSIDE CONSTRUCTION」をリリース。2011年DOMMUNEにて放送された「JUKE解体新書」に出演。同年にPlanet Mu日本オンリープロモMIXCD「Planet Mu Juke / Footwork Showcase Mix」を発表し反響を呼ぶ。以降、ベースミュージックの祭典「OUTLOOK FESTIVAL 2012 Japan Launch Party」への出演。TRAXMAN東京・大阪公演に同行など活動の幅を広げ全国で孤軍奮闘中。



バンヤローズ!! (バンヤローズ コミュニケーション)
MPC,Drums,BassVo,のスリーピースレゲエダブバンド。
2010年に結成して以来、6年間一切の音源を持たずに活動してきたライブバンド。
『ハードヒットレゲエ』を謳うパンクでダビーなその音とレベルなルーツロックを武器にジャンルを越えた夜をハードにヒットする。
LiveSetにmixerミキサーを持ち込み、ライブでのダブワイズが特徴的。
反抗的な音に愛を感じ、ユーモアあふれる歌に毒がある。
フェスから、クラブ、ライブハウス、街から海、山まで、大阪を拠点に全国で活動するレゲエバンド。

音源はライブ会場のみで販売。7インチレコードが一枚あるのみである。



DAYZERO
DUBSTEP/BASS MUSICに衝撃を受け、楽曲制作を開始。ダブプレートを用いたDJプレーやライブセットにより、自身の楽曲を中心としたパフォーマンスを行う。現在製作した楽曲は、FatKidOnFire、Encrypted AudioなどのレーベルよりVinyl/Digital EPとして発売されており、Rinse FMをはじめとするラジオ局などのDJ MIXでもプレーされている。今後レーベルからのリリースに加え、日本人プロデューサーであるKarnageとの共作EPの自主制作リリースを控えており、国内外での公演も予定している。



RHy-s(depth/noon)
大阪在住。元NewYork styleハードコアバンドのメンバー(Drums)というキャリアを持ち、現在はリズムマシン+サンプラー、PC、ギター、声、シンセなどを 使用し単独で音楽制作を行っている。dubstep/noise/freejazz/民族音楽/現代音楽などの要素を取り入れながらも、あくまでもオリジナルなスタイルを追求し、音楽のための音楽作りを信条としている。 2006年から2010年、大阪NOONにてレギュラーパーティー”DEPTH”を主催し、国内外の様々なアーティストと共演。 LIVEではハード機材を駆使してリアルタイムでのプログラムや、直感で操作するエフェクトワークなどで即興性の高いLIVEならではのMIXを展開。 2009年には、東京のダブステップレーベル”STEPPIN’AHEAD”からコンピレーションアルバム”Inland”をtakaaaki,tagooと共にリリース。 2010年には、大阪のレーベル”NODE”から初のソロEP”indepth”をリリース。
https://soundcloud.com/rhy-s



bakibaki
画家。1978年、大阪生まれ/東京在住。2001年京都にてライブペイントデュオ”DOPPEL”を結成し、アンダーグラウンドクラブシーンから、NIKEやTOYOTA等、様々な企業とのコラボレーションを果たす。通称”バキバキ”と呼ばれるミニマルな直線が織り成す世界を軸に、2007年の東京・京都での個展にてソロアーティストとしての活動を本格的にスタート。伝統的な屏風とのセッションやアイドルをモチーフにした美人画、”欲望鎌足(よくぼうのかまたり)”なるキャラクターカードなど、日本の大衆文化/サブカルチャーを源に独自の視点で多角的な表現を試みる。



MADKO$MO$ ( VEYRON ARCHE / #MADWANT)
京都を拠点に活動し、UK TrapシーンのホープHUCCIを擁する『VEYRON ARCHE』に所属。着実に世界との扉を開く新鋭プロデューサー!
1992年生まれ。京都生まれ札幌育ち。現在京都を拠点に活動をするDJ、トラックメーカー、プロモーター。
2013年、古くから親交が深く、日本を代表するTrap Musicのトラックメーカー・DJであるWATAPACHIから強く影響を受け、音楽家としてのキャリアをスタートさせる。
名前の通り、その ‘Mad’ なDJスタイルからすぐさま関西において話題の新人DJとして名を馳せる。
2014年には楽曲制作を開始。同年10月には、東京のBass Musicシーンにおいて代表格のイベントであった”Jaguar Bass”から出す”Jaguar Bass Compilation”に参加し、話題を集めた。
2015年には、楽曲制作と同時並行でイベントオーガナイズをスタート。#MADWANTという名のイベントの元、HARIKIRI (Trapdoor), PROPERPEDIGREE crew (Tokyo)、HUCCI (Veyron Arche)、Daktyl (Mad Decent)、Kero One, brandUn DeShayなど、名だたるアーティストをイベントプロデュース。
そして、2016年6月にはUKの新鋭レーベル、VEYRON ARCHEへの加入を果たす。またその同月には、自身の楽曲である’Late Night’がSoundcloud上にて95000回をマーク。
キャリア3年目にして、着実に世界への扉を叩く23歳の新鋭プロデューサーに目が離せない

詳細

日付:
1月 21日 土曜日
時間:
22:00 - 05:00
イベントカテゴリー:
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会場

NOON+CAFE

NAKAZAKI DEPOT